代表取締役CEO|
POSITION
佐々木大輔
1985年4月生まれ。東京都小平市出身。ファーストキャリアは大手インターネット広告代理店。コンサルタントとしてプレイヤーからマネージャーまでを約5年間経験。その後、数社で事業企画部門の責任者などを務め、2019年にSNSマーケティングでプラトッホーム事業を手掛ける都内SaaS運営会社に部門責任者として入社。翌年に代表取締役に就任。2021年3月末をもって同社の代表取締役を辞任。
新たな形のマーケティング支援をSNS活用を軸に中小企業から広めるという考えのもと、同年6月にLeograph株式会社を設立し代表取締役に就任。同社では、自社で開発したシステムをフル活用し、収集したデータをその後のアクションに繋げられる形で可視化。
データを活用するノウハウのない事業主様には、担当者育成サービスやコンサルティングサービス、運用支援サービスなどもワンストップで提供する。SNSという枠に囚われず、クライアントのマーケティング課題に則した提案をする。集客のみならず、リピートや顧客満足度の向上、更には採用やシステムの開発/導入など、マーケティングから組織のDX化推進に至るまで各種課題の提起から解決までを支援する。
形式や既成概念にとらわれない、「クライアントにとって最適なコストの中で最高の結果を残せる提案」がモットー。